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ニュース 2019年10月4日(金)12:00

平成最後のジオウと令和第1号のゼロワンが競演 劇場版「仮面ライダー」新作、12月公開

ティザービジュアル

ティザービジュアル

(C)「ゼロワン&ジオウ」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映

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平成仮面ライダーシリーズ20作目の「仮面ライダージオウ」と、令和仮面ライダー元年の第1作目「仮面ライダーゼロワン」が競演を果たす映画「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」が、12月21日に公開されることが決定。あわせて、ティザービジュアルと特報映像(https://youtu.be/f1PphRqJrRg)がお披露目された。

「仮面ライダージオウ」は、歴代平成仮面ライダーの力を駆使しながら、過去、現在、未来と時間移動を繰り返し、先の読めないストーリーを構築。9月1日より放送が始まった「仮面ライダーゼロワン」は、社長の座に就く者のみが使用できる飛電ゼロワンドライバーを手にした主人公が、人工知能(AI)が導入された新時代の日本で生まれた悪と戦い、人間の“夢”と“情熱”を訴えていくさまを描いている。

(C)「ゼロワン&ジオウ」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映

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映画では、飛電ゼロワンドライバーが誰の意思によって誕生し、飛電或人(高橋文哉)の手に渡ったのかという「誕生の物語」、すべてがリセットされた新しい世界で生きる常磐ソウゴ(奥野壮)たちが向き合う「本当の終幕」を活写。「劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer」の本編終了後に流れていた特報では、「伝説を背負いし者」「平成」という文字とともにジオウが、「伝説を創りし者」「令和」というワードとともにゼロワンが登場している。

ティザービジュアルは、ジカンギレードを勢いよく振りかざすジオウのピンクと、アタッシュリカバーを持つゼロワンのイエローが対照的なデザイン。「決して、交わってはならない」という衝撃的なコピーに加えて、「ジオウ、終幕の日。」「ゼロワン、誕生の日。」というワードが並んでいる。

「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」は、12月21日に公開。

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