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ニュース 2020年6月6日(土)21:00

「ザクとうふ」から5年、金粉入りカレーソースで機体色を再現できる「百式とうふ」発売

(C)創通・サンライズ

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「機動戦士ガンダム」シリーズとコラボレーションした豆腐「百式とうふ」が発売された。「ザクとうふ」で知られる食品メーカーの相模屋食料が、「ガンダム」シリーズの40周年を記念し、5年ぶりとなる第5弾コラボ商品「BEYOND G TOFU」として発売。第1弾のリニューアル版である「ザクとうふ改」も同時発売されている。さらに、百式のパイロットであるクワトロ・バジーナ(CV:池田秀一)が、これまでに発売されたコラボ豆腐を振り返りながら演説する動画も公開。クワトロと因縁深いハマーン・カーン(榊原良子)も登場している。

「百式とうふ」のモチーフになった「百式」は、「機動戦士Zガンダム」に登場した金色のモビルスーツで、クワトロ・パジーナを名乗るシャア・アズナブルの愛機。「百式とうふ」では、百式の顔の形を模した白い豆腐に添付の金粉入りカレー風味ソースをプラモデルのように筆やスプレーで塗ることで、作中のカラーリングを再現することができるようになってろおり、相模屋食料は、これを“世界初の塗る豆腐”としている。初回キャンペーン版として、金粉の含有量を2倍にした商品が10万食限定で販売。「BEYOND G TOFU」の公式サイトでは、6月5日から「百式とうふ」をオリジナルの配色でペイントした作例を募集する写真コンテストも開催。入賞者には、作中で百式が用いて大きな戦果をあげた“メガ・バズーカ・ランチャー”型の筆がプレゼントされる。

「ザクとうふ改」は、2012年に発売された「ザクとうふ」の改良版で、モチーフは「機動戦士ガンダム」に登場した量産型モビルスーツの代名詞「ザクII」。12年版と比べ、豆腐の形状が精密化され、枝豆風のコクもアップした“リアルタイプ”になっている。

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