2026年3月11日(水)18:00
「ヒナまつり」大武政夫の最新作「J⇔M ジェイエム」TVアニメ化決定 殺し屋と女子小学生の入れ替わり物語

お祝いイラスト
(C) 大武政夫/KADOKAWA/J⇔M製作委員会
イメージを拡大
漫画「J⇔M ジェイエム」のテレビアニメ化が決定し、原作者の大武政夫氏によるお祝いイラストが披露された。
同作は、テレビアニメ化もされた「ヒナまつり」で知られる大武氏が「ハルタオルタ」(KADOKAWA刊)で連載中の最新作。闇社会で恐れられる孤高の殺し屋・J(ジェイ)と孤独な女子小学生・恵(めぐみ/のちにM)が、思いがけないことから体が入れ替わってしまったことをきっかけに、物語がはじまる。2024年に配信された原作PVでは、J役を津田健次郎、恵役を本渡楓が担当している。

(C) 大武政夫/KADOKAWA/J⇔M製作委員会
イメージを拡大
原作者の大武氏からのコメント全文は以下の通り。
【大武政夫(原作)】
「ジェイエム」アニメ化決定しました!
ありがとうございます。
「ジェイエム」は映像になる事でアクションシーンなど漫画と違った見せ方でより楽しめるんじゃないかと思っています。
入れ替わりモノなので特に声の演技が漫画では出せない面白さに繋がると思っています。そこは個人的にも楽しみにしています。
ただ、入れ替わってる役柄の声優さんは演じる難易度高そうなので本当にすいません。頑張って下さい!
フォトギャラリー
フォトギャラリーへ












