2026年7月10日(金)21:00
実写版「モアナと伝説の海」IMAX&プレミアムラージフォーマット上映決定 ポスター4種も公開

各種フォーマット版ポスタービジュアル4種
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ディズニー・アニメーションの名作を<超>実写映画化した「モアナと伝説の海」が7月31日に公開される。このほど、<超>実写版で描かれる本作を味わい尽くすことができる、IMAX及びプレミアムラージフォーマット(Dolby Cinema、4DX、ScreenX)での上映が決定。併せて、各種フォーマット版のポスタービジュアルも公開された。
2017年に公開されたアニメ版の「モアナと伝説の海」は、世界興収6億4000万ドル(約960億円/1ドル=150円)を突破し、アカデミー賞2部門(長編アニメーション賞・主題歌賞)にノミネートされた。ディズニーの動画配信サービス「ディズニープラス」では、サービス開始以降最も多く視聴された映画のひとつとして、今なお世界中の人々に愛され続けている(24年時点)。
そんな大人気アニメ作品を<超>実写映画化した本作では、モアナ役に、奇跡の歌声を持つ19歳の新人キャサリン・ランガイア。半神半人の伝説の英雄であり、モアナを支える頼れるマウイ役に、アニメ版でもマウイ役の声優を務めたドウェイン・ジョンソン。さらに、モアナ役日本版声優として、“生粋のモアナファン”であり、高い歌唱力と演技力をアメリカのディズニー本社に認められたTSUZUMI(ME:I)、マウイ役日本版声優として、ドウェイン同様、アニメ版からの続投となる尾上松也が参加。<超>実写版ならではの新たな魅力を纏った究極のミュージカル・アドベンチャー作品だ。
今回、2Dに加え、IMAX及びプレミアムラージフォーマットでの上映が決定。各種フォーマットの魅力をダイナミックに表現した4種のポスタービジュアルも一挙公開となった。通常のスクリーンよりも圧倒的に大きな画面で高画質な映像と、高い技術力を誇る音響が掛け合わさった究極の映像世界を体感できるIMAXでは、大迫力のサウンドと圧倒的な映像美により、ダイナミックな大波が目の前に押し寄せてくるような感覚になる。まるで、本当に映画の中に入り込んだかのような没入感で、モアナの繰り広げる大冒険を味わうことができる。
映像にあわせて立体的で奥行のある音響を楽しめるDolby Cinemaでは、耳元でさざめく心地よい波や風の音、キャラクターの息遣いなどもクリアに再現する。さらに、<超>実写版のキャストが彩る名曲――モアナの決意を歌った「どこまでも ~How Far I'll Go~」や、自信に満ち溢れながらもどこか愛らしいマウイの魅力が全開の「俺のおかげさ」も、極上の音響で堪能できる。
シーンにあわせて客席が動き、風やミストなど五感を刺激する特殊効果が繰り出される「体感型」シアターシステム4DXでは、モアナとマウイの冒険の一部になったかのように、船に乗っている感覚をリアルに再現。激しく吹き荒れる風や嵐、そして迫力あるアクションの衝撃までもが、豊かに描かれる。さらに、音楽シーンをより引き立てるため、リズム表現と画面上の動きをバランスよく組み合わせて演出するなど、臨場感たっぷりな仕上がりに。
また、前方のスクリーンに加え、左右の壁にも映像が投影され、視界の限界を超える270°の世界を堪能できるScreenXでは、広大な海や島々、そして空が左右のスクリーンいっぱいに広がり、モアナとともに果てしない海を航海しているかのような圧倒的な没入感を体感できる。<超>実写版の魅力を全身で感じられるスペシャルな映画体験となっている。
「モアナと伝説の海」は7月31日から全国公開。
声優情報
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モアナと伝説の海 (吹替版)
¥199
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シネマ歌舞伎 連獅子/らくだ
¥1,900
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G 尾上松也 (写真集)
2015年01月25日¥2,205
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映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!
¥0












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