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planetarian ~ちいさなほしのゆめ~ Check-in21

2016年7月3日更新

planetarian ~ちいさなほしのゆめ~ Check-in21

放送時期2016年夏アニメ

制作会社
  • david production
スタッフ情報
  • 【原作】「planetarian ~ちいさなほしのゆめ~」(VisualArt's / Key)
  • 【原作シナリオ】涼元悠一
  • 【原作音楽】戸越まごめ
  • 【監督】津田尚克
  • 【脚本】ヤスカワショウゴ、津田尚克
  • 【シリーズディレクター】中山勝一、町谷俊輔
  • 【原作協力】Key/ビジュアルアーツ
  • 【キャラクター原案】駒都えーじ
  • 【キャラクターデザイン】竹知仁美
  • 【メカニックデザイン】海老川兼武
  • 【プロップデザイン】内田シンヤ
  • 【美術設定】泉寛
  • 【色彩設計】佐藤裕子
  • 【美術監督】竹田悠介、杉山祐子
  • 【3Dディレクター】長澤洋二
  • 【撮影監督】渡辺有正
  • 【編集】廣瀬清志
  • 【音響監督】山口貴之、津田尚克
  • 【音響効果】小山恭正
  • 【音楽】折戸伸治、どんまる、竹下智博(ビジュアルアーツ)
planetarian ~ちいさなほしのゆめ~
あらすじ
世界大戦後の降りやまない雨の世界。細菌兵器の影響で、人々に見捨てられた最も危険な街【封印都市】。その、デパートのプラネタリウムに、ロボットの少女がいた。彼女の名前は“ほしのゆめみ”。彼女はプラネタリウムの解説員で、1年間にたった7日間しか稼働することができない壊れかけのロボットだった。そこで彼女は、30年間いつか誰かが訪れることを信じて、1人誰もいないこの世界で待ち続けた。そして、30年目の目覚めたその日に、彼女の前に1人の男が現れた。
「おめでとうございますっ! あなたはちょうど、250万人目のお客様です!」
突如現れたロボットに警戒する男・“屑屋”。貴重物資を回収することを生業とする彼は、【封印都市】に潜入中、都市を徘徊する戦闘メンシェン機械・イェーガーの襲撃にあい、このプラネタリウムに迷い込んだのだった。
「プラネタリウムはいかがでしょう。 どんな時も決して消えることのない、美しい無窮のきらめき……。 満天の星々がみなさまをお待ちしています」
星すら見えなくなった滅びゆくこの世界で、彼はそこで何を見るのか。1年で7日間しか稼働できないロボットの少女が、目覚めたまさにその日に訪れた偶然。そこで起こった奇跡とは――。
音楽
  • 【ED】佐咲紗花「Twinkle Starlight」
    【イメージソング】Ceui「Worlds Pain」
キャスト

イベント情報・チケット情報

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(C) VisualArt's/Key/planetarian project

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