機動警察パトレイバー EZY 1章
2026年1月19日更新
機動警察パトレイバー EZY 1章
- 劇場公開日2026年5月15日(金)
- 形態映画
- 制作会社
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- J.C.STAFF
- スタッフ情報
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- 【原作】HEADGEAR
- 【キャラクター原案】ゆうきまさみ
- 【監督】出渕裕
- 【脚本・シリーズ構成】伊藤和典
- 【コスチュームデザイン協力】高田明美
- 【キャラクターデザイン・総作画監督】佐藤嵩光
- 【演出】海宝興蔵
- 【メカニカルデザイン】海老川兼武、渭原敏明
- 【ディスプレイデザイン】佐山善則
- 【美術】菊地正典、秋山優太
- 【色彩設計】伊藤由紀子
- 【撮影監督】大河内喜夫
- 【編集】仙土真希
- 【CG監督】森泉仁智
- 【CG制作】GAZEN、J.C.STAFF CG部
- 【音響監督】若林和弘
- 【音響効果】山田香織
- 【音響制作】マジックカプセル
- 【音楽】川井憲次
- 【エグゼクティブプロデューサー】真木太郎
- 【プロデューサー】町田有也
- 【アニメーションプロデューサー】松倉友二(J.C.STAFF)
- 【プロデュース】GENCO
- 【配給】松竹ODS事業室、バンダイナムコフィルムワークス
- 【製作】機動警察パトレイバー EZY製作委員会
- あらすじ
- 1990年代末、テクノロジーの急速な発展とともに、あらゆる分野に進出した汎用人間型作業機械〈レイバー〉。しかしそれは、レイバー犯罪と呼ばれる新たな社会的脅威をも生み出すことになった。 続発するレイバー犯罪に、警視庁は本庁警備部内に特殊車両二課を創設してこれに対抗した。通称、特車二課パトロールレイバー中隊「パトレイバー」の誕生である。そして、時は流れ──。労働人口減少の一途を辿る2030年代の日本は、AI技術による自動化が進んでいた。かつて最先端技術だった〈レイバー〉は、社会基盤を支える一部として定着。人が搭乗するスタンドアローン型の〈レイバー〉は、自立型ロボットへの代替が進み、もはや時代遅れとなりつつあった。だが時代が変わろうとも、特車二課の仕事は変わらない。人と街を守ること。第二小隊は旧式98式AVイングラムをチューンナップした”AV-98Plus イングラム“とともに、知恵と勇気で新たなテクノロジー犯罪に立ち向かう。
- 関連リンク
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- 【公式サイト】https://ezy.patlabor.tokyo/
イベント情報・チケット情報
(C)HEADGEAR / 機動警察パトレイバー EZY製作委員会
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