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バジリスク ~桜花忍法帖~ Check-in5

2017年11月24日更新

バジリスク ~桜花忍法帖~ Check-in5

放送時期2018年冬アニメ

制作会社
  • セブン・アークス・ピクチャーズ
スタッフ情報
  • 【原作】山田正紀「桜花忍法帖~バジリスク新章」(「講談社タイガ」講談社刊)
  • 【キャラクター原案】せがわまさき
  • 【監督】西村純二
  • 【シリーズ構成】大西信介
  • 【キャラクターデザイン・総作画監督】牧孝雄
  • 【プロップデザイン】岩畑剛一
  • 【サブキャラクターデザイン】小菅和久
  • 【美術設定】吉原一輔
  • 【美術監督】海津律子
  • 【色彩設計】中尾総子
  • 【撮影監督】北岡正
  • 【3D】テトラ
  • 【特殊効果】福田直征
  • 【編集】関一彦
  • 【音響監督】横田知加子
  • 【音響制作】グロービジョン
  • 【音楽】坂部剛
  • 【音楽制作】キングレコード
バジリスク ~桜花忍法帖~
あらすじ
忍法殺戮合戦、再び。
慶長の世に起きたる三代将軍世継ぎ争いは、甲賀、伊賀の忍法殺戮合戦へと飛び火、それは凄惨を極めた。
散り行く花弁たちの中にあり、愛に生きようとした男と女もまた、儚くも美しく散った――が、しかし。
伝え聞くところ、服部半蔵が継子・響八郎の手によって、つかの間か、永劫か――二枚の花弁は生を与えられ、忘れ形見をまた2つ、残したという。甲賀八郎、伊賀響。それぞれに父、母に良く似た眼を持って生まれた宿命の子供たち。
時は寛永、太平の世。忍びはもはや無用の長物、行く末は陰り行くのみ。“血”と“力”によってなんとかその礎を磐石なものにせんと、甲賀、伊賀の者達は八郎、響にあることを望んだ。
“契り”――実の兄妹にして、二人は契りを結ぶ宿命を背負わされていた。
宿命に翻弄され、迷い生きる八郎と、己の深き真情に従い、愛に生きる響。
二人が織り成す生の先には、未知なる現象“桜花”が生まれ、其処に乱世の影がにじり寄る…
音楽
  • 【OP】陰陽座
    【ED】水樹奈々
キャスト

イベント情報・チケット情報

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(C) 山田風太郎・せがわまさき・山田正紀・講談社/桜花忍法帖製作委員会

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