2021年12月24日(金)18:00
「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち」後章、最後の敵メルダーズが登場する本予告公開
(C)西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2205 製作委員会
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2022年2月4日から劇場上映される「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 ‐STASHA‐」の本予告映像とメインビジュアルが公開された。
リブート版「宇宙戦艦ヤマト」シリーズの最新作「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち」は、1979年に放送されたテレビスペシャル「宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち」をモチーフにした全2章の完全新作。白色彗星帝国との戦いから3年後の西暦2205年、古代進(CV:小野大輔)を新艦長に迎えた宇宙戦艦ヤマトが、謎の敵・デザリアムに立ち向かっていく。「前章 ‐TAKE OFF‐」は10月に公開された。
新規カットで構成された本予告には、物語の核心に迫る重要なシーンが収められており、前章ではシルエットとして描かれた最後の敵・メルダーズ(黒田崇矢)も登場している。
メインビジュアルとして、主人公の古代に加え、物語のカギを握るアベルト・デスラー(山寺宏一)とスターシャ(井上喜久子)の姿が、キャラクターデザインを務める結城信輝によって描き下ろされた。なお、同作のメインコピーは「大人になどなりたくなかった。激戦の果てに明かされる聖なる星の罪と罰。人生を見失った男たちが下す最後の決断とは――」というストーリー展開を示唆するものになっている。
12月31日から全国の上映劇場とメイジャーWebサイトで、メインビジュアルを用いたB2ポスターが付属する前売り券(ムビチケカード)の販売がスタートする。価格は1600円。
作品情報
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