2026年1月27日(火)12:00
永野芽郁×佐藤健「はたらく細胞」金曜ロードショーで1月30日に地上波初放送 本編ノーカット

興収63.6億円超えの大ヒット作
©清水茜/講談社 ©原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 ©2024 映画「はたらく細胞」製作委員会
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永野芽郁と佐藤健が共演し、興行収入63.6億円を超える大ヒットを記録した映画「はたらく細胞」が、1月30日に「金曜ロードショー」で地上波初放送される。本編ノーカットでの放送となる。

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「はたらく細胞」は、細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画「はたらく細胞」とスピンオフ漫画「はたらく細胞 BLACK」を実写化したもの。「翔んで埼玉」の武内英樹監督がメガホンをとり、同作で組んだ徳永友一が脚本を担当した。24年12月13日に公開されると、国内映画ランキングにて、4週連続で1位を獲得。武内監督作品で最高興収を記録していた「テルマエ・ロマエ」(2012/59億8000万円)を超えたほか、ワーナー・ブラザース配給による邦画作品としても歴代1位の興収を記録。原作も累計1000万部超えを果たしている。

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永野が赤血球役、佐藤が白血球役で主演を務め、人間の漆崎茂を阿部サダヲ、その娘・日胡を芦田愛菜が演じた。そのほか、山本耕史(キラーT細胞)、仲里依紗(NK細胞)、松本若菜(マクロファージ)、染谷将太(ヘルパーT細胞)、深田恭子(肝細胞)、板垣李光人(新米赤血球)、加藤諒(先輩赤血球)、マイカ・ピュ(血小板)が出演。さらに、加藤清史郎が日胡の憧れの先輩・武田新役を演じ、細胞たちの最強の敵役をFukaseが務めた。

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