2026年1月25日(日)18:00
「劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編」オリジナルキャラクターも登場する場面写真が一挙公開

(C)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
2月27日に全国公開される「劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編」から、新たな場面写真が公開された。リムル(CV:岡咲美保)らシリーズおなじみの登場人物に加え、劇場版オリジナルキャラクターであるゾドン(CV:堂本光一)、ユラ(CV:大西沙織)、ジース(CV:遊佐浩二)、ミオ(CV:小坂菜緒・日向坂46)、ヨリ(CV:藤嶌果歩・日向坂46)の登場シーンを収めている。

(C)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会

(C)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会

(C)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会

(C)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会

(C)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
伏瀬氏が手がける原作「転生したらスライムだった件」は、2013~15年に小説投稿サイト「小説家になろう」で連載され、本編の書籍版が25年に完結を迎えたファンタジーライトノベル。サラリーマンの男が異世界にスライムのリムルとして転生し、さまざまな種族と交流しながら、理想国家の樹立を目指して版図を拡大していく姿を描く。18年にテレビアニメ第1期、21年に第2期、24年に第3期が放送され、今年4月から第4期・全5クールのうち2クールが連続で放送される。劇場アニメは22年に第1弾「劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編」が公開された。
劇場アニメ第2弾となる「蒼海の涙編」では、原作者の伏瀬氏が自ら原案・完全監修を担当し、シリーズ初の海を舞台にした物語がつむがれる。魔国連邦・テンペストの開国祭を終えて束の間の休息を過ごすリムルたちは、魔導王朝・サリオンの天帝エルメシア(CV:金元寿子)から誘いを受け、彼女が治める自然豊かなリゾート島で羽を休めるはずだったが、彼らの動向を監視していたカイエン国の巫女・ユラ(CV:大西沙織)と出会い、同国の平和を揺るがす大事件に巻き込まれていく。
フォトギャラリー
フォトギャラリーへ
特集コラム・注目情報
関連記事
イベント情報・チケット情報
- 2月15日(日)

















