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実写 2026年1月30日(金)22:00

実写版「機動戦士ガンダム」をNetflixが獲得

ジム・ミックルが監督・脚本を担う

ジム・ミックルが監督・脚本を担う

Photo by Rodin Eckenroth/WireImage/Getty Images

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バンダイナムコと米レジェンダリー・エンターテインメントの共同企画である実写映画版「機動戦士ガンダム」について、Netflixが配信権を獲得したと米Deadlineが報じた。本作はシドニー・スウィーニー(「恋するプリテンダー」「ユーフォリア EUPHORIA」)とノア・センティネオ(「ブラックアダム」)の主演が決定している。

レジェンダリーは2021年春に実写版「機動戦士ガンダム」の製作を発表し、Netflixと組み「キングコング 髑髏島の巨神」のジョーダン・ボート=ロバーツが監督する予定で準備を進めていた。しかしその後、Netflixもロバーツも企画から離脱していた。

機動戦士ガンダム」シリーズ初のハリウッド実写映画化となる新作は、Netflixドラマ「スイート・トゥース 鹿の角を持つ少年」のショーランナーとして知られるジム・ミックルが監督・脚本を務める。プロットの詳細は不明。ミックル、センティネオがプロデュースを手がける。

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