ホーム > 2008年冬アニメ > GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-

GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Check-in1

2019年6月20日更新

GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Check-in1

放送時期2008年冬アニメ

制作会社
  • アートランド
スタッフ情報
  • 【原作・総監修】相田裕(メディアワークス「月刊コミック電撃大王」連載)
  • 【キャラクターデザイン原案】相田裕
  • 【総監督】石踊宏
  • 【監督】真野玲
  • 【シリーズ構成】相田裕
  • 【シリーズ構成協力】浦畑達彦
  • 【脚本】相田裕、浦畑達彦、メインキャラクターデザイン
  • 【総作画監督】杉光登
  • 【ゲストキャラクターデザイン・総作画監督】小関雅、川島勝
  • 【銃器総監修】又野弘道
  • 【美術監督】西倉力
  • 【色彩設計】佐藤裕子
  • 【小物設定・小物総作画監督】伊佐秀朗
  • 【銃器設定・銃器総作画監督】江田恵一
  • 【銃器特殊効果】酒井寿一
  • 【撮影監督】大西博
  • 【音響監督】平光琢也
  • 【音響効果】西村睦弘
  • 【録音調整】山口貴之
  • 【録音助手】川口珠代
  • 【音響制作】神南スタジオ、阿部秀平
  • 【アフレコスタジオ】デルファイサウンド
  • 【ダビングスタジオ】神南スタジオ
  • 【キャスティング協力】ネルケプランニング、木田昌美、田中貴子
  • 【編集】村井秀明
  • 【音楽】大谷幸
  • 【音楽プロデューサー】長谷川雄介
  • 【アニメーションプロデューサー】渡辺秀信
  • 【プロデューサー】丸山創、吉井敏久
  • 【総監修補佐】杉原ちあき
  • 【宣伝】石田幹人、長谷川朋子、古屋友梨
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-
あらすじ
公益法人”社会福祉公社”―――障害者支援のための首相府主催事業を表向きとするこの組織の実態は、瀕死の少女たちに機械の体を与え「条件付け」を施し、その少女たちを使って政府に敵対する勢力を秘密裏に排除する諜報機関であった。生きることと引き換えに「義体」となった少女たち。それぞれに一人ずつ担当官がつき、いつも行動を共にしていることから、兄妹(フラテッロ)と呼ばれている。「条件付け」により生身の頃の記憶が封印された少女たちにとっては、担当官の命令に従い、銃を持ち戦うことが何よりも幸せなのだった。
音楽
  • 【OP】KOKIA「たった1つの想い」
    【ED】Lia・多田葵「doll」、多田葵「スカボロー・フェア」、Lia「human」
キャスト

イベント情報・チケット情報

関連するイベント情報・チケット情報はありません。

(C) 相田裕/アスキー・メディアワークス,マーベラスエンターテイメント

作品データ提供:あにぽた

  • 今日の番組
  • 登録済み番組

Check-inしたアニメのみ表示されます。登録したアニメは放送前日や放送時間が変更になったときにアラートが届きます。

  • 新着イベント
  • 登録イベント

Check-inしたアニメのみ表示されます。登録したアニメはチケット発売前日やイベント前日にアラートが届きます。

アニメハック公式SNSページ