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ニュース 2017年8月18日(金)18:00

「きみの声をとどけたい」公開直前特番3夜連続放送 梶裕貴がナレーションを担当

(C)2017「きみの声をとどけたい」製作委員会

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「時をかける少女」「ちはやふる」のマッドハウスがアニメーション制作を担当し、8月25日に封切られる劇場用作品「きみの声をとどけたい」の公開直前特番「この夏!日本が奇跡に包まれる 映画『きみの声をとどけたい』8.25 迄待てないSP」が、TOKYO MXで8月18日から20日まで3夜連続放送される。

きみの声をとどけたい」は、湘南・鎌倉の海辺の町・日ノ坂町を舞台に、16才の少女・行合なぎさをはじめとする女子高生たちの悩みや葛藤、夢などを描く物語。無人のミニFMステーションに迷い込んでしまったなぎさは、でき心からDJのマネをするが、その声は思いがけない人へと届いていた。

同特番は、CS・ファミリー劇場で6月から8月にかけて放送されたものを再編集した内容で、ナレーションを小動大悟役の梶裕貴が担当。8月18日午後8時30分放送の「#1 響け!コトダマ 188日間のキセキ」では、メインキャラクターたちを演じる新人声優ユニット・NOW ON AIRのオーディション選抜秘話が明かされる。19日午後8時スタートの「#2 キミコエを100倍楽しむ3つのコトダマ」では、“ストーリー”“キャラクター”“舞台”という同作の魅力の三本柱を、スタッフが制作秘話を交えて解説。NOW ON AIR と三森すずこが、同作の舞台となる湘南を訪れた様子も公開される。20日午後8時25分からの「#3 全国キミコエ前線接近中!」では、作品を盛り上げる音楽や劇中歌にスポットを当てるほか、人気漫画家から見た同作の魅力や、試写会の模様を紹介する。また、上映に先駆けて本編の冒頭部分が公開される予定だ。

作品情報

きみの声をとどけたい

きみの声をとどけたい 8

舞台は湘南。高校生たちの友情、葛藤、そして夢。届けたい“声(想い)”――。海辺の町、日ノ坂町に暮らす行合なぎさは将来の夢が見つからず少し焦っている16才の少女。「言葉にはタマシイが宿っているんだ...

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