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攻殻機動隊 新劇場版 Check-in11

2015年7月8日更新

攻殻機動隊 新劇場版 Check-in11

制作会社
  • プロダクションI.G
スタッフ情報
  • 【原作】士郎正宗
  • 【総監督】黄瀬和哉
  • 【監督】野村和也
  • 【キャラクターデザイン】黄瀬和哉
  • 【脚本】冲方丁
  • 【音楽】コーネリアス
  • 【総作画監督・サブキャラクターデザイン】大久保徹
  • 【美術監督】竹田悠介、益城貴昌
  • 【撮影監督】田中宏侍
  • 【3DCG監督】井野元英二
  • 【音響監督】岩浪美和
  • 【色彩設計】広瀬いづみ
  • 【メカニックデザイン】柳瀬敬之、竹内敦志
  • 【モーショングラフィック】荒木宏文
  • 【特殊効果】村上正博
  • 【編集】植松淳一
  • 【サウンドトラック】フライングドッグ
攻殻機動隊 新劇場版
あらすじ
2029年3月、総理大臣暗殺事件という戦後最大の事件が発生した。被害者の中には草薙素子のかつての上司、501機関のクルツもいた。バトーやトグサたち寄せ集めメンバーと捜査を開始する草薙。「お前たちは私のパーツだ。パフォーマンスを発揮出来ないヤツはパージする」と言い放つ草薙に、「俺たちはパーツか?」と反発するメンバー。事件の背後にあったのは、義体開発の行く末を左右する技術的障害【デッドエンド】をめぐる政治的取引。さらに「洗脳・ゴーストへの侵入、・疑似記憶の形成」を一度に行う電脳ウィルス【ファイア・スターター】の存在も見え隠れする。そして、事件を捜査する中で掴んだ手がかりは、草薙の秘められた生い立ちにも繋がっていたのだった……。暗躍する謎のサイボーグ。総理大臣暗殺の真相。"第三世界"の存在。その先に待ち構える罠。たった1人で己の"戦場"に向かう草薙は、後に残すメンバーに最後の"命令"を告げる。「自分のゴースト(魂)に従え」。残された6人が己のゴーストに従う時、はぐれ者の寄せ集め集団は最高のパフォーマンスを発揮するチームへと変化する。"攻殻機動隊"誕生の瞬間に、世界は震撼する―。
音楽
  • 【主題歌】坂本真綾・コーネリアス「まだうごく」
キャスト

イベント情報・チケット情報

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(C) 士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊 新劇場版」製作委員会

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